ヴィジョンは自分でつくってエネルギーを与えるもの

こんにちは。

いつもありがとうございます。

 

今年もあとわずかですね。

あなたにとって、どんな一年だったでしょうか?

 

私の場合、今年、関心が向いたものとしましては

参議院選挙、新首相、7月5日、パラレルワールド、引き寄せ、宇宙、AI

など

 

AIに関しては、今年は頑張って使おうと意氣込んでいましたが

結局、ちゃんと使い始めたのは今年の後半。

 

「頑張って使おう」というのが既に拒否反応を示しているような氣もしますが、、

使ってみるとやはり便利だなと思います。

 

AIが生成した文章をみながら

「この文章は自分らしくないな」と、

毎回書き直しています。

ちなみにメルマガは自分ですべて考えて書いています。

 

ある人が言っていたのですが

2021年以前の文章の価値がこれから上がっていくと言っていました。

それはAIの影響を一切受けていないからなのでしょう。

 

映画やアニメ、漫画を観ていて

「CGなしでこれはすごいな」

「セル画でこれはすごいな」

「この絵はなにか訴えるものがあるな(デジタル使ってない絵)」

と感じる機会が逆に増えてきたようにも思います。

 

アナログなものの価値は

今後、上がっていくのでしょうね。

 

私の場合、何かお題を設けてAIと語り合うという使い方が主です。

なにげに、日常でそういう機会あまりないですからね。

ただ、やはり長時間対話していると人間との差を感じます。

 

あと、久しぶりに引き寄せやらパラレルワールドなど

そういった本を何冊かよみ、

「そういうのはあるな」と、あらためて強く感じました。

NLPのゴール設定はアウトカムとも呼ばれます。

アウトカムはOUTCOMEであり「外から来る」なので

引き寄せの法則とは相性がよいです。

 

「タフティ」という本が流行りましたが

それを読んでいてNLPと共通する点がいくつもありました。

未来を選択する。創造する。

来年の欲しい状態のイメージをしておこうと思います。

 

あなたのこの一年はどんな一年でしたか?

そして、来年はどんな年にしていきたいでしょうか?

 

ヴィジョンは自分でつくって

エネルギーを与えるもの

 

今年も一年、ありがとうございました。

よい年をお迎えください。

意志を持った石

おつかれさまです。

いつもありがとうございます。

 

今日は(も)雑談です。

 

今、地球に3I/ATLASという天体が近づいています。

 

観測史上、三番目に太陽系外からやってきた天体で、

多くの専門家はこの正体を彗星と見ていますが

 

通常の彗星とは動きがかなり異なり

進行方向に尾がでたり

途中で色が変わったり

止まったり

各惑星を観察するようなルートを通ったり

地球から観測できないよう太陽の裏側に隠れたりしていたので、

 

人工的なもの(つまり宇宙船とか)

という見方をしている専門家もいます。

 

最初に観測されたのは今年7月で、ごく最近。

日本ではそれほど話題になっていませんでしたが

アメリカなど、海外では夏ぐらいからかなり話題になっていたようです。

 

その天体が12月19日~22日あたりで地球に最接近します。

最接近といっても2億7000万kmも離れているので

衝突など物理的な影響はないとのこと。

 

私は8月か9月くらいにSNSで知って、

人工物とかだったらと、ドキドキしていましたが

現時点では、彗星という見解が強くなってきているようです。

 

でも、個人的には

その天体自体が意思をもった存在だったりするのかも

と考えてみたり。

日本では昔から石や木を神様として祭ったりもしますし

もし、意思をもった石のような存在なら

そのような変則的な動きをすることもあり得えます。

 

あくまで素人の想像ですよ。

でも、この考えも、否定はできない、

なにより、ロマンがあるかなって。

 

そして、

それが何の目的でやってきたのかとか

我々の意思にも何か影響を与えるのかとか

それが我々や地球に良い形に影響するといいなあと

いろいろ妄想してしまいます。

 

まあ、正体がどうであれ、

いままでの常識からいろいろと外れているところに

私は惹かれます。

 

そして、さらに

これから、いままでの常識が当てはまらないことが

いろいろと出てくるのかも

と、感じている自分がいます。

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございます。

 

明日もよい一日を☆

 

聞く→話す→読む→書く

こんにちは。

いつもありがとうございます。

 

うちの一番下の子(1歳)が、

最近、「ママ」「パパ」など

まだ片言ですが、言葉を発するようになってきました。

 

言語的コミュニケーションの

「聞く」→「話す」に発達している段階です。

 

まわりの言葉や音を「聞く」ということをして

脳にインプットしていき

次第に「話す」ことでアウトプットしていけるようになる。

 

日本では江戸時代の中期、寺子屋制度ができるまでは

殆どの人が、「読む」「書く」ことが出来ませんでしたが

今の日本では、特別な事情がない限り、

そういうことはありません。

 

言語的コミュニケーションの発達は

 

「聞く」→「話す」→「読む」→「書く」

 

の順番で進みます。

 

 

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現代だと小学校か、その少し前くらいから

「読む」「書く」の練習をしていきます。

 

学校教育カリキュラムでは

「読む」「書く」を中心に学習していきますが

「聞く」「話す」ことについてはどうでしょうか?

 

少なくとも私の世代では学校教育で教わったという記憶があまりなく

文字言語偏重教育となっていました。

 

しかし、大人になっていくにつれ

その「聞く」「話す」のスキルのほうが重要視される場面に

遭遇することが多く、そこで困る人も。

 

逆に「聞く」こと、「話す」ことを

しっかり学べば

コミュニケーション力はアップします。

 

幼児はしっかり聴いている

だから話せるようになる。

 

学習の順からいけば

スピーチ、プレゼン、雑談力など「話す」力を上げたいなら

しっかり「聞く」とのいうが大切。

 

「聞く」ことはコミュニケーションの土台

と言えます。

 

さらに「聞く」ことは

「聞く」「聴く」「訊く」に

分けることもできます。

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございます。

 

明日もよい一日を☆