おつかれさまです。
いつもありがとうございます。
今日は(も)雑談です。
今、地球に3I/ATLASという天体が近づいています。
観測史上、三番目に太陽系外からやってきた天体で、
多くの専門家はこの正体を彗星と見ていますが
通常の彗星とは動きがかなり異なり
進行方向に尾がでたり
途中で色が変わったり
止まったり
各惑星を観察するようなルートを通ったり
地球から観測できないよう太陽の裏側に隠れたりしていたので、
人工的なもの(つまり宇宙船とか)
という見方をしている専門家もいます。
最初に観測されたのは今年7月で、ごく最近。
日本ではそれほど話題になっていませんでしたが
アメリカなど、海外では夏ぐらいからかなり話題になっていたようです。
その天体が12月19日~22日あたりで地球に最接近します。
最接近といっても2億7000万kmも離れているので
衝突など物理的な影響はないとのこと。
私は8月か9月くらいにSNSで知って、
人工物とかだったらと、ドキドキしていましたが
現時点では、彗星という見解が強くなってきているようです。
でも、個人的には
その天体自体が意思をもった存在だったりするのかも
と考えてみたり。
日本では昔から石や木を神様として祭ったりもしますし
もし、意思をもった石のような存在なら
そのような変則的な動きをすることもあり得えます。
あくまで素人の想像ですよ。
でも、この考えも、否定はできない、
なにより、ロマンがあるかなって。
そして、
それが何の目的でやってきたのかとか
我々の意思にも何か影響を与えるのかとか
それが我々や地球に良い形に影響するといいなあと
いろいろ妄想してしまいます。
まあ、正体がどうであれ、
いままでの常識からいろいろと外れているところに
私は惹かれます。
そして、さらに
これから、いままでの常識が当てはまらないことが
いろいろと出てくるのかも
と、感じている自分がいます。
最後まで読んでくださり
ありがとうございます。
明日もよい一日を☆